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「家を建てるのは、お金に余裕のある人だけ」
——そんなふうに思っていませんか?
私たちは、家づくりを諦めかけている方にこそ、希望を届けたいと考えています。現実的な価格、無理のない資金計画、それでも妥協のない住まいを、お客様に寄り添いながら共にかたちにしたいと思っています。
家は特別なものではなく、もっと身近で、誰にでも手が届くもの。
そんな家づくりを、私たちは全力でお手伝いします。
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みやけ工務店では、本体価格に出来るだけ多くの工事費用を盛り込み、付帯工事費の計上を最小限度に抑えています。私たちは誠実に、明瞭価格にて提示いたします。
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よくあるご質問Q&A
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Q みやけ工務店の強みや特徴を端的に教えてくださいA
-
Q モデルハウスを見学すると、しつこく営業されませんか?A
「一度モデルハウスを見てみたいけど、
その後、何度も電話がかかってきそう……」住宅会社の見学会に対して、
そのような不安をお持ちの方も多いと思います。Q. モデルハウスを見学すると、しつこく営業されませんか?
A. 必要以上のお電話や、しつこい営業は行っていません。
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自分のペースでご見学いただけます
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見学後に何度も電話をかけたり、
強引にご契約を勧めたりする営業は行っていません。まずは実際の住まいを見て、
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スタッフ案内付きでの見学も可能です。ご希望に合った方法で、
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Q 諸費用などを含めた、大体の予算を知ることはできますか?A
「建物本体の価格は分かったけど、
結局、全部でいくら必要なの?」家づくりを検討するうえで、
実際に必要となる総予算は、
最も気になるところだと思います。Q. 諸費用などを含めた、大体の予算を知ることはできますか?
A. はい。実際の家づくりを想定した見積書を、無料でダウンロードしていただけます。
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建物本体価格だけでなく、付帯工事費
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カーテン・エアコン費用など、家づくりに必要となる諸費用を含めた
見積書を公開しています。土地代は含まれていませんが、
「土地以外に、どのくらいの予算が必要なのか」
を具体的にイメージしていただける内容です。
建物の大きさや土地の条件、
選ばれる設備やオプションによって、
実際の金額は変わります。まずは見積書をご覧いただき、
家づくりの予算を考える際の
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Q 保証や点検制度はどうなっていますか?A
家は、建てて終わりではありません。
長く暮らしていく中では、
「建物の保証は何年ありますか?」
「設備が故障した場合はどうなりますか?」
「定期点検には来てもらえますか?」といった、お引き渡し後の保証やサポートについても、
気になるところだと思います。今回は、みやけ工務店の保証・点検制度について、
簡単にご説明します。Q. 保証・点検制度はどうなっていますか?
A. みやけ工務店では、
建物や住宅設備、地盤などの保証に加え、
定期点検や緊急時のサポート体制を整えています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
躯体保証
━━━━━━━━━━━━━━━━━━建物の構造耐力上主要な部分と、
雨水の浸入を防止する部分については、
初期保証20年となっています。所定の点検を受け、
必要なメンテナンスを行うことで、
最長60年まで保証を延長できます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
設備保証
━━━━━━━━━━━━━━━━━━キッチンやお風呂、トイレ、給湯器など、
対象となる住宅設備を、
お引き渡しから10年間保証します。保証期間中に対象設備が故障した場合は、
保証内容の範囲内で、
無償修理を受けることができます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地震建替保証
━━━━━━━━━━━━━━━━━━みやけ工務店では、
地震への備えとして、
新たに地震建替保証を導入しました。お引き渡しから10年間、
計測震度6.8以下の地震によって、
建物に半壊以上の被害が発生した場合に、
補修または建て替えを行う保証です。なお、地盤や津波、火災、家財などの被害は対象外となるなど、
保証の適用には所定の条件があります。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地盤保証
━━━━━━━━━━━━━━━━━━建築前には地盤調査を行い、
必要に応じて地盤改良工事を実施します。不同沈下などによって、
建物に損害が発生した場合に備え、
地盤については20年間保証します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
点検体制
━━━━━━━━━━━━━━━━━━みやけ工務店では、
お引き渡し後の、1年
5年
10年
15年のタイミングで定期点検を行います。
外壁や基礎、床下、内装、建具などを確認し、
必要に応じて修理やメンテナンスをご提案します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
24時間365日の緊急サポート
━━━━━━━━━━━━━━━━━━水漏れや鍵、ガラス、給湯器などの
突然のトラブルに備え、お引き渡しから10年間、
24時間365日対応の
緊急駆け付けサービスをご用意しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みやけ工務店の考え方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━保証期間が長くても、
何もしなくてよいというわけではありません。家を長持ちさせるためには、
定期的に状態を確認し、
必要な時期にメンテナンスを行うことが大切です。みやけ工務店では、
「家は建てて終わりではない」
と考えています。
お引き渡し後も、
点検や修理、リフォームなどを通じて、
お客様の暮らしを長くサポートしていきます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
まとめ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━みやけ工務店では、
躯体保証
設備保証
地震建替保証
地盤保証
定期点検
24時間365日の緊急サポートなど、お引き渡し後も安心して暮らしていただくための
保証・サポート体制を整えています。家を建てるときだけでなく、
建てた後も安心して相談できること。それも、住宅会社選びで大切なポイントのひとつです。
-
Q みやけ工務店はなぜ価格が安いのですか?A
三宅工務店はなぜ価格が安いのか?
「品質はそのまま、ムダを出さない」家づくりの仕組み
「三宅工務店さんって、どうして価格が抑えられているんですか?」
よく聞かれる質問です。
その答えはシンプルです。
品質を下げているのではなく、ムダを出さない仕組みを徹底しているから。
安価すぎて逆に不安。。その心理も分かります。
が、高額だから高品質。
と言うわけでもないのです。
建築業界では品質と金額が見合わない、
そんなことが多々あります。みやけ工務店には、現場を知り尽くした経営と、
地元工務店ならではの強みがあります。
1. 薄利多売という価格設計
三宅工務店は、最後に大きく値引きするスタイルではありません。
-
最初から利益を乗せすぎない
-
1棟あたりの利益率を抑える
-
安定した受注で会社を回していく
つまり「後から安くする」のではなく、
最初から適正価格で提供する設計です。これは安売りではなく、
無理のない利益で、無理のない価格を実現する考え方です。
2. 長年の実績による仕入れ力
長年の施工実績があるからこそ、
メーカーや協力業者との信頼関係が築かれています。その結果、
-
安定した仕入れ価格
-
有利な取引条件
-
継続的なコストの最適化
が可能になります。
価格は交渉力ではなく、
信用の積み重ねで決まります。
3. 現場を知り尽くしているからこそ、ムダを出さない
ここが三宅工務店の大きな強みです。
実は、
先代社長も現社長も、現場監督出身の営業マン。机上の理論ではなく、
-
現場の予算管理
-
材料の発注管理
-
工程の段取り
-
職人さんとの調整
こうした“リアルな現場管理”を経験してきました。
だからこそ分かります。
-
この材料は余らせない発注ができる
-
この順番で進めればやり直しが減る
-
ここを工夫すれば職人さんの手間が減る
ムダな材料を出さない。
ムダな手間を増やさない。
ムダなやり直しを起こさない。この積み重ねが、価格の差になります。
4. 地元工務店だからこそできる「即改善」
三宅工務店はフランチャイズでも大企業でもありません。
地元に根ざした工務店です。大手企業の場合、
-
本部の承認が必要
-
マニュアル変更に時間がかかる
-
組織のルール改訂に数ヶ月かかる
ということも少なくありません。
しかし私たちは違います。
ムダが見つかれば、すぐ変える。
非合理な工程や仕様があれば、即日改善する。このスピード感こそ、小さな会社の強みです。
経営と現場が近いからこそ、
「気づいたらすぐ直す」ができる。この対応の早さが、
結果としてコストを抑え、価格にも反映されているのです。
よくある質問(Q&A)
Q1. 安い=性能が低いのでは?
いいえ。
削っているのは、
-
過剰な広告費
-
中間マージン
-
現場のムダ
であって、住宅性能ではありません。
Q2. 後から追加費用が増える心配は?
現場経験をもとに予算を組むため、
想定外のコストが出にくい設計になっています。
Q3. なぜそこまで改善できるのですか?
現場を知っているから。
そして、地元工務店だから。決断が早い。
改善が早い。
実行が早い。このスピード感が、三宅工務店の強みです。
まとめ
三宅工務店の価格が抑えられている理由は、
-
薄利多売という価格設計
-
信頼に裏付けされた仕入れ力
-
現場を知る経営によるムダを出さない工夫
-
地元工務店ならではの即改善力
「安いから不安」ではなく、
「合理的だから納得できる価格」それが三宅工務店の家づくりです。
社長の想い
正直に言います。
昨今の物価上昇は、私たちにとっても決して小さな問題ではありません。
材料費の高騰、輸送費の上昇、あらゆるコストがじわじわと上がっています。現在の坪単価での提供は困難で、
いかに値上げ幅を抑えられるのか?と、四苦八苦です。
日々計算とにらめっこです。
わたしたちには——
先代から受け継いだ信念があります。
「家は、誰にも手が届く価格であるべきだ。」
これは理想論ではありません。
地域で家づくりを続けてきた、現実から生まれた言葉です。私たちは地元の工務店です。
お客様は、同じ町で暮らす方々です。「建てたいけど、高すぎるから諦める。」
そんな声を減らしたい。
だからこそ、
ムダを出さない。
工夫する。
改善する。
計算する。そして、できる限り今の価格を守る。
もしかすると、
この姿勢は私が“パンクロック”をやっていた影響もあるかもしれません。世の中が値上げの流れでも、
簡単には流されない。
迎合しない。
長いものに巻かれたくない。「本当にそれが正解なのか?」
と問い続け、常識を疑う。反骨精神というほど大げさではありませんが、
合理的に考え抜いた上で、
それでも守りたいものがあるのです。家は、人生で一番大きな買い物です。
だからこそ、
できる限り誠実な価格で届けたい。これからも、
派手さより実直さを。
言葉より行動を。三宅工務店は、
そんな家づくりを続けていきます。 -
-
Q 助成金は利用できますか?A
― 助成金をうまく活用する家づくり ―
家づくりは「本体価格」だけで決まるものではありません。
実は今、
使える助成金をどう活用するかで、
最終的な負担額は大きく変わります。みやけ工務店では、
国・県・町の制度を組み合わせながら、
“無理なく・現実的に”活用できる助成金をご提案しています。
① 国の助成金(大手も利用可能)
まずは全国共通の制度です。
-
GX関連補助制度
-
長期優良住宅
-
省エネ住宅関連補助
これらは、大手住宅会社やフランチャイズでも利用できる制度です。
もちろん、みやけ工務店でも対応可能です。
性能基準を満たしながら、しっかり活用していきます。
② 鳥取県の助成金(地元ならではの制度)
鳥取県には、
-
すまいる支援事業
-
鳥取健康省エネ住宅
といった、県独自の制度があります。
条件や申請方法には細かいルールがあり、
タイミングや予算枠も関わってきます。すべてを常に網羅しているわけではありませんが、
使用頻度が高く、コストメリットの大きい制度はしっかり押さえています。
③ 町の助成金(さらに上乗せ)
岩美町や湯梨浜町など、
自治体独自の助成制度がある地域では、国+県+町の“トリプル活用”が可能なケースもあります。
組み合わせ次第では、
負担額に大きな差が出ます。知らないまま進めてしまうのは、少しもったいない部分です。
すべてを知っているわけではありません
正直に言えば、
世の中にある助成金をすべて完璧に把握しているわけではありません。実際に、
「こんな補助金があるらしいのですが、使えますか?」
とお客様から教えていただくこともあります。
ですが、その場合でも、
-
制度内容を確認
-
条件を精査
-
利用可能かどうかを判断
という流れで、きちんと調べて回答します。
大切なのは、
知らないことがあるかどうかではなく、調べる姿勢。使える制度は、きちんと活用する。
それが私たちのスタンスです。
最後に
分からない制度があれば、調べます。
調べて使えるなら、使い倒します。……と言っても、
何か強い使命感で戦っているわけではなく、使える制度があるなら、
普通に使ったほうが得ですよね、という話です。助成金は種類も多く、条件も細かい。
重複利用不可も多いし、
内容も毎年変わる。
正直、すべてを完璧に把握しているわけではありません。でも、
「こんな制度あるみたいですけど、使えますか?」
と聞かれたら、ちゃんと調べます。
使えるなら、うまく組み合わせます。
難しそうでも、整理して現実的な形に落とします。お気軽にご相談くださいね。
-
-
Q 地震についての備えはどうなっていますか?A
-
Q 追加費用(オプション)が出やすい項目は何ですか?A
注文住宅で追加費用が出やすい項目は何ですか?
注文住宅では、打ち合わせを進める中で
追加費用が発生するケースがほとんどです。追加費用そのものが悪いわけではありません。
問題は、
何にいくらかかるのか分からないまま進むことです。家づくりでは、追加費用が出やすい項目を先に知っておくことが大切です。
Q. 追加費用が出やすい項目は何ですか?
A. 主に次のような項目です。
【契約時点で判明しているもの】
地盤改良費
上下水道工事
造成工事
解体工事
外構工事
準防火地域による仕様変更【打ち合わせの中で追加・変更されやすいもの】
キッチンやお風呂のグレードアップ
造作棚やカウンター
コンセントや照明の追加
収納の追加
床材や建具の変更これらは、土地条件やお客様のご要望によって金額が変わります。
そのため、打ち合わせを進めると追加費用は具体的になります。
土地条件による追加費用
土地によって必要になる費用があります。
例えば、地盤が弱ければ地盤改良費が必要です。
上下水道が整っていなければ、引き込み工事が必要です。
道路との高低差があれば、造成工事や擁壁工事が必要です。
古い建物があれば、解体費用が必要です。
こうした費用は、建物本体価格とは別に発生します。
土地を決める前に、建物以外の費用を確認しておくことが大切です。
もちろん、これは弊社も契約前に確認いたします。
仕様変更による追加費用
建物では、標準仕様から外れる内容に追加費用が発生します。
例えば、
キッチンをグレードアップする
食洗機を深型にする
トイレをタンクレスにする
造作棚を追加する
小上がり和室を作る
コンセントを増やす
照明計画を変更する
床材を無垢材に変えるこうした変更には費用がかかります。
注文住宅では、打ち合わせを進めるほど希望が具体的になります。
そのため、最初は見えていなかった追加費用が出てきます。
大切なのは、追加費用が出た時点で、
内容と金額を確認することです。
現時点での総費用はいくらなのかを把握し続けることです。
外構・カーテン・エアコンも必要です
建物だけ完成しても、すぐに生活できるわけではありません。
駐車場
アプローチ
フェンス
宅配ボックス
表札
カーテン
エアコン
家具・家電こうした費用も必要です。
特に外構工事は、駐車台数や敷地の広さによって金額が大きく変わります。
住み始めるまでに必要な費用を、最初から総予算に入れておくことが大切です。
弊社で外構工事も施工可能です。
外構プラン図面、見積りをお渡しいたします。
みやけ工務店の考え方
みやけ工務店では、
追加費用をできるだけ早い段階で確認することを大切にしています。標準仕様でできること。
オプションになること。
土地条件によって必要になる工事。
住み始めるまでに必要な費用。これらを整理しながら、総予算で家づくりを考えます。
追加費用は、隠すものではありません。
必要なものは必要です。
だからこそ、何にいくらかかるのかを、
把握することが大切です。
まとめ
注文住宅で追加費用が出やすい項目は、
土地に関わる費用、建物の仕様変更、外構工事です。その他に他社管轄となる、
カーテン、エアコン、TVアンテナ、ネット設備工事も把握しておきましょう。
目安金額の提示はいたします。建物本体価格だけでは、家づくりの総額は分かりません。
追加費用をなくすことより、
追加費用の内容と金額を早めに確認することが大切です。みやけ工務店では、標準仕様、オプション、付帯工事、諸費用を含めて、
家づくり全体の総予算を分かりやすくご説明しています。 -
Q 収納を増やすと建築費は上がりますか?A
収納を増やすと建築費は上がりますか?
収納を増やすと、面積的には建築費が上がります。
ただし、何でもかんでも追加費用になるわけではありません。
みやけ工務店では、標準仕様の範囲内で計画できる収納があります。
一方で、棚板やハンガーパイプ、引き出し収納を追加など
内容変更する場合は、追加費用がかかります。収納は、家づくりの満足度に大きく関わる部分です。
だからこそ、
どこまでが標準仕様で、
どこからがオプションになるのかを確認しておくことが大切です。
Q. どこまでが標準仕様ですか?
A. 原則として、4.5畳以上の居室には、収納を1ヶ所設置します。
収納の大きさは、基本的に1畳サイズです。
また、寝室にはウォークインクローゼットもOKです。
その他にも、
シューズクローク
ファミリークローゼット
パントリーなど、最近ニーズの多い収納も標準仕様の範囲です。
ただし、収納を増やせば、その分だけ建物の面積が増えます。
原則的なルールとして、
収納面積増=建物面積増ですので、建築費は上がります。
標準仕様の収納形態
みやけ工務店の標準仕様では、収納の形態は主に3種類です。
洋服入れタイプ
上段棚
ハンガーパイプ洋服を掛けて収納するための、一般的なクローゼット仕様です。
押入タイプ
中段棚
枕棚布団や荷物を収納するための、押入仕様です。
可動棚タイプ
パントリーに使用する収納仕様です。
棚の高さを変えられるため、食品や日用品の収納に向いています。
この3種類が、基本の標準仕様です。
オプションになる収納
標準仕様から内容を追加する場合は、オプション対応になります。
例えば、
棚板を追加する
ハンガーパイプを追加する
引き出し収納を追加する
パントリー以外の収納を可動棚に変更する
収納内部を細かく仕切る
造作カウンターや収納家具を作るこうした内容には、追加費用がかかります。
収納は多ければ良いわけではありません
収納は多い方が便利です。
しかし、収納を増やすために建物面積が大きくなれば、
建築費も上がります。大切なのは、収納の量だけではありません。
どこに何を収納するのか。
どの動線上に収納が必要なのか。
家族全員が使いやすい場所にあるのか。これを考えることです。
使いにくい収納をたくさん作るより、
必要な場所に必要な大きさで収納を作る方が、暮らしやすい家になります。
まとめ
収納面積を増やすと、建築費は上がります。
その他に棚板・ハンガーパイプ・引き出し収納追加など、
仕様変更をする場合は追加費用がかかります。みやけ工務店では、原則として4.5畳以上の居室に1ヶ所、
1畳サイズの収納を標準で設置します。標準仕様の収納形態は、
■洋服入れタイプ
■押入タイプ
■可動棚タイプ( パントリーのみ)の3種類です。
収納は、多ければ良いというものではありません。
大切なのは、必要な場所に、必要な大きさで、使いやすく計画することです。
みやけ工務店では、標準仕様とオプションの違いを確認しながら、
暮らしやすさと価格のバランスを考えた収納計画をご提案しています。 -
Q 土地によって家の総額は変わりますか?A
土地によって家の総額は変わりますか?
家づくりの総額は、土地によって変わります。
同じ建物を建てる場合でも、土地の条件が変われば、必要な工事も変わります。
土地代だけを見て、
「この土地は安い」
「この土地なら予算内に収まる」と判断するのは危険です。
土地の価格が安くても、建てるための工事費が多くかかれば、
最終的な総額は高くなります。家づくりでは、土地代だけでなく、
その土地に家を建てるために必要な費用まで確認することが大切です。
Q. 土地によって、どんな費用が変わりますか?
A. 建物以外に必要な費用が変わります。
代表的なものは、
地盤改良費
上下水道の引き込み工事
外部給排水工事
造成工事
擁壁工事
解体工事
外構工事
測量費用
準防火地域による仕様変更
道路との高低差による工事
駐車場や進入路の工事などです。
これらは、建物本体価格とは別に必要になる費用で、
いわゆる付帯工事ってやつですね。同じ建物でも、土地の状態によって家づくりの総額は変わります。
安い土地が、結果的に高くなることもあります
土地価格が安くても、建物以外の費用が多くかかれば、家づくり全体では高くなります。
例えば、
上下水道の引き込みが必要
道路との高低差が大きい
擁壁が必要
古い建物の解体が必要
盛土、切土が必要
大型工事車両が進入できないこのような土地は、土地代以外の費用が大きくなります。
土地選びで大切なのは、土地価格だけではありません。
その土地に家を建てるために、総額でいくら必要になるか。
ここを見ることです。
準防火地域や境界にも注意が必要です
土地によっては、地域の指定や境界の状態によって費用が増えます。
例えば、準防火地域では、窓や玄関ドアなどに防火仕様が必要になります。
みやけ工務店では、準防火地域による増額は、
80万円〜160万円程度がよく出る価格帯です。また、土地の境界が明確でない場合は、家屋調査や測量が必要です。
この場合、
20万円〜30万円程度の測量費用が発生します。こうした費用は、土地情報だけでは分かりにくい部分です。
土地を検討するときは、建築に関わる条件まで確認する必要があります。
土地選びに不安がある場合はご相談ください
土地選びに不安がある場合は、私たちプロが下見調査を行います。
「この土地で本当に大丈夫か」
「余計な費用がかからないか」
「家を建てやすい土地なのか」こうした点を、建築する側の目線で確認します。
不動産情報だけでは、建築費まで正確には判断できません。
家を建てる前提で土地を見ることで、後から発生する費用を把握しやすくなります。
土地を決める前に相談していただくことで、資金計画のズレを防げます。
まとめ
土地によって、家づくりの総額は変わります。
同じ建物でも、土地の条件によって、
地盤改良、上下水道、造成、外構、解体、擁壁、測量、防火仕様などの費用が変わります。土地代が安くても、建てるための工事費が多ければ、最終的な総額は高くなります。
土地選びで大切なのは、土地価格だけを見ることではありません。
その土地に家を建てるために、総額でいくら必要になるか。
ここを見ることです。
みやけ工務店では、土地と建物を別々に考えるのではなく、
家づくり全体の総予算を見ながら、無理のない計画をご提案しています。 -
Q 土地を買う前に住宅会社へ相談した方がいいですか?A
土地を買う前に住宅会社へ相談した方がいいですか?
土地を買う前に、住宅会社へ相談した方が安心です。
土地は、買って終わりではありません。
その土地に、希望する家が建てられるかを確認する必要があります。土地価格が予算内でも、
希望する間取りが入らなければ意味がありません。また、建物だけでなく、駐車スペース、駐輪スペース、外構計画まで含めて考える必要があります。
土地探しと間取り作成は、できるだけ並行して進めるべきです。
Q. 土地を買う前に何を確認すべきですか?
A. まず確認するのは、
希望する建物がその土地に収まるかどうかです。理想の間取りが、寸法的に入るか。
駐車スペースは確保できるか。
駐輪スペースは取れるか。
玄関までの動線や外構計画に無理がないか。これらは、不動産情報だけでは判断できません。
建築する側の目線で確認する必要があります。
付帯工事費も確認しましょう
土地によって、建物以外の費用も変わります。
例えば、
造成工事
本管引き込み工事
上下水道工事
外部給排水工事
擁壁工事
道路との高低差による工事などです。
土地代が安くても、付帯工事が多ければ総額は高くなります。
土地を買う前に、
その土地でどの程度の付帯工事が必要かを工務店に確認することが大切です。
土地契約が不安な場合は同席できます
土地の契約がお客様だけでは不安な場合、
みやけ工務店が同席することも可能です。また、必要に応じて、
当社に不動産会社にも来ていただき、
内容を確認しながら契約を進めることもできます。土地契約は、家づくりの入口です。
分からないまま進めず、
建築側も一緒に確認した方が安心です。
残金決済日にも注意が必要です
土地契約では、残金決済日の確認も大切です。
土地契約から残金決済までの期間が短いと、
建物契約も急ぐ必要があります。理由は、銀行融資です。
住宅ローンの本審査を受けるには、
土地売買契約と建物請負契約が必要になります。つまり、土地だけ先に進めて、
建物計画が遅れていると、融資手続きに影響します。土地を契約する前に、
建物計画と資金計画の進み具合を確認しておきましょう。
まとめ
土地を買う前に、住宅会社へ相談した方が安心です。
確認すべきことは、土地価格だけではありません。
希望する間取りが入るか。
駐車スペースや駐輪スペースが取れるか。
付帯工事費がどれくらい必要か。
残金決済日までに建物契約と融資手続きが間に合うか。これらを確認せずに土地を決めると、
後から間取り・予算・融資で困ります。みやけ工務店では、
土地探しの段階からご相談いただけます。土地の下見、建物配置の確認、付帯工事の確認、土地契約への同席まで、
建築する側の目線でサポートしています。 -
Q 地盤改良が必要かどうかは、いつ分かりますか?A
地盤改良が必要かどうかは、いつ分かりますか?
家づくりで、思わぬ費用が発生しやすいもののひとつに、
「地盤改良工事」があります。土地の地盤が弱い場合、
建物を安全に支えるために、地盤改良が必要になることがあります。では、地盤改良が必要かどうかは、
いつ分かるのでしょうか?今回は、地盤調査のタイミングについて簡単にご説明します。
Q. 地盤改良が必要かどうかは、いつ分かりますか?
A. 地盤調査を行った後に分かります。
地盤の強さは、見た目だけでは判断できません。
周辺の土地が大丈夫だったとしても、
その土地も同じように大丈夫とは限りません。そのため、実際に建物を建てる位置で地盤調査を行い、
その結果をもとに、地盤改良が必要かどうかを判断します。
地盤調査はいつ行いますか?
地盤調査は、原則として、
建物契約後に行います。土地を購入して家を建てる場合は、
土地の残金決済が終わり、
所有者名義が変わった後に行うのが基本です。まだ自分の土地になっていない段階では、
勝手に土地へ入って調査をすることができません。また、地盤調査の結果報告書は、
建築確認申請にも必要になる書類のひとつです。そのため、土地の名義変更後、建物計画が進んだ段階で、
できるだけ早めに地盤調査を行います。
既存建物がある場合はどうなりますか?
建て替えや中古住宅付き土地などで、
既存建物の解体がある場合は、
解体後に地盤調査を行います。理由は、物理的に調査ができないためです。
地盤調査は、
新しく建物を建てる位置で行う必要があります。既存建物が残っている状態では、
調査したい位置に機械を入れられないことがあります。そのため、
既存建物の解体
地盤調査
調査結果の確認
必要に応じて地盤改良という流れになります。
土地を買う前に調査できますか?
土地を買う前でも、
売主様の承諾があれば、地盤調査を行えます。例えば、
「残金決済前に地盤の強さを知っておきたい」
「地盤改良費が大きく出ると不安」
「できるだけ早く資金計画を固めたい」という場合です。
ただし、まだ自分の土地ではないため、
売主様の承諾が必要です。早めに地盤の状態を知りたい場合は、
不動産会社や住宅会社に相談しながら進める形になります。
調査結果のセカンドオピニオンも可能です
地盤調査の結果については、
必要に応じてセカンドオピニオンを取ることも可能です。地盤改良が必要と判定された場合、
「本当に改良が必要なのか」
「改良方法は妥当なのか」
「費用は適正なのか」と不安になることもあると思います。
そのような場合は、
調査結果をもとに、別の専門機関などに確認することもできます。ただし、地盤は建物の安全に関わる大切な部分です。
費用を抑えることだけでなく、
安全性とのバランスを見て判断することが大切です。
まとめ
地盤改良が必要かどうかは、
地盤調査を行った後に分かります。原則として、地盤調査は建物契約後に行います。
土地を購入する場合は、
残金決済が終わり、所有者名義が変わった後に行うのが基本です。既存建物の解体がある場合は、
解体後に地盤調査を行います。ただし、売主様の承諾があれば、
残金決済前でも調査できます。また、調査結果について不安がある場合は、
セカンドオピニオン、サードオピニオン
を取ることも可能です。地盤改良は、
建物の安全性にも、資金計画にも関わる大切な部分です。土地を選ぶとき、家づくりを始めるときは、
地盤調査のタイミングと、地盤改良費の可能性も確認しておきましょう。弊社では原則的に「地盤改良あり」
の想定で予算を組んでおります。 -
Q 標準仕様には何が含まれていますか?A
-
Q 平屋はなぜ高いのですか?A
平屋はなぜ高い?
最近は、
「平屋を建てたい」
というご相談が非常に増えています。
老後も暮らしやすく、
家事動線もシンプルで、
階段のない暮らしができる。平屋にはたくさんの魅力があります。
ただ、お客様からよくいただくのが、
「平屋って、なんで高いんですか?」
というご質問です。
今回は、平屋が高くなりやすい理由について、
簡単にご説明します。
Q. 平屋はなぜ高いのですか?
A. 主な理由は、
基礎面積と屋根面積が増えるからです。例えば、延床面積100㎡の家で考えると分かりやすいです。
平屋の場合は、
1階だけで100㎡必要になります。そのため、
基礎も屋根も、おおよそ100㎡分必要になります。一方、2階建ての場合は、
1階50㎡、2階50㎡という形にできます。この場合、延床面積は同じ100㎡でも、
基礎と屋根はおおよそ50㎡分で済みます。つまり平屋は、同じ延床面積でも、
2階建てより基礎や屋根の面積が大きくなってしまうのです。
弊社では、平屋部分の割増料金として、
20,000円/㎡を加算しております。
小さい平屋でも建てられますか?
もちろん建てられます。
20〜30坪前後のコンパクトな平屋を希望される方もおられます。
ただし、住宅は小さくなるほど、
坪単価は上がりやすい傾向があります。理由は、家が小さくなっても、
キッチン
お風呂
トイレ
洗面台
給湯器など、生活に必要な設備は大きく減らないからです。
そのため、建物全体の面積が小さくなるほど、
1坪あたりに占める設備費や工事費の割合が大きくなります。また、平屋の場合は、
小さな建物でも基礎や屋根の割合が大きくなるため、
2階建てより坪単価が高くなります。
「36坪以上〜」という表記について
みやけ工務店のホームページでは、
価格表示の目安として「36坪以上〜」という
表記をしている場合があります。これは、
「36坪以上の家しか建てられない」
という意味ではありません。
その坪単価表示は、
36坪以上の大きさの住宅を想定した場合の価格目安です。30坪未満のコンパクトな平屋ももちろん対応可能です。
ただし、面積が小さくなる場合は、
狭小単価割増などにより、
表示されている坪単価とは異なります。家の大きさや形、仕様によって価格は変わるため、
詳しくは個別にご相談いただく形になります。
土地が広く必要になる場合もあります
平屋は建物が横に広がるため、
2階建てより広い土地が必要になる場合がほとんどです。駐車場
お庭
隣地との距離
日当たりなども考えると、
土地条件によっては建築計画が難しくなるケースもあります。そのため、平屋を希望される場合は、
土地探しの段階から相談していただくことが大切です。
ただし、平屋には大きなメリットもあります
もちろん、平屋は「高いからダメ」というわけではありません。
階段がない
洗濯動線が短い
老後も暮らしやすい
家族との距離感が近い
メンテナンスしやすいなど、平屋ならではのメリットがあります。
特に最近は、
将来の暮らしやすさを考えて平屋を選ばれる方も増えています。
三宅工務店の考え方
みやけ工務店でも、平屋は人気があります。
ただ、平屋は2階建てより費用が上がりやすく、
さらに面積が小さくなると坪単価も上がる傾向があります。だからこそ、
「平屋だから高い」
「小さい家だから安い」と単純に考えるのではなく、
どんな暮らしをしたいか
どのくらいの広さが必要か
どこまで費用を掛けるかを整理しながら考えることが大切です。
みやけ工務店では、
建物の大きさや土地条件も含めて、
できるだけ現実的な総予算でご相談いただけます。
まとめ
平屋は、
基礎面積や屋根面積が増えるため、
2階建てより坪単価が高くなります。また、20〜30坪前後のコンパクトな平屋でも建築は可能ですが、
面積が小さくなるほど、
狭小単価割増などにより坪単価は上がります。ただし、平屋には、
家事動線
老後の暮らしやすさ
メンテナンス性など、多くのメリットがあります。
特に、足場を設置しなくても可能なメンテナンス、
外装リフォームが大きなメリットと考えています。家づくりでは、価格だけでなく、
「どんな暮らしをしたいか」
まで含めて考えることが大切です。 -
Q 注文住宅で坪単価以外に必要なお金は?A
注文住宅で坪単価以外に必要なお金は?
「坪単価○○万円!」
住宅会社の広告などでよく見る言葉ですが、
実は“坪単価だけ”では家は建ちません。お客様からも、
「結局、総額はいくら必要なんですか?」
というご質問を非常に多くいただきます。
今回は、注文住宅でよく誤解されやすい
「坪単価以外に必要なお金」について、簡単にご説明します。Q. 坪単価以外に必要なお金って何がありますか?
A. 代表的なものとしては、
大きく分けて「付帯工事費」と「諸費用」があります。付帯工事費は、家を建てるために必要な周辺工事の費用です。
原則として工務店が請け負う工事費になります。一方、諸費用は、登記・保険・銀行費用など、
工務店が直接請け負う工事ではなく、
建築工事請負契約には含まれない費用です。
一般的に、建築費用の10%程度が目安と言われています。【付帯工事費】
解体工事費
外構工事費
地盤改良工事費
外部給排水工事費
オプション追加費【諸費用】
カーテン・エアコン費
家電・家具新規購入費
登記費用
火災保険
銀行関係費用
土地関係費用(仲介料など)
つまり、住宅会社でよく表示される「坪単価」は、
建物本体価格を指しており、
それ以外にも付帯工事費や諸費用が必要になります。「思ったより高くなった…」が起こる理由
家づくりでよくあるのが、
「広告の金額を見ていたけど、最終的にはかなり上がった」
というケースです。
これは、最初から騙そうとしているというより、
地盤状況
土地条件
希望オプション
設備グレードなどによって、必要な費用が変わるためです。
特に平屋の場合は、
基礎面積
屋根面積が、同じ面積の2階建てより増えるため、
坪単価が上がるのです。大切なのは「坪単価」より「総予算」
実際の家づくりでは、
「坪単価が安いか」
よりも、
「最終的に総額でいくら必要か」
の方が大切です。
例えば、
外構をどこまで行うか
エアコンを含むか
太陽光を載せるか
オプションをどこまで入れるかによって、総予算は大きく変わります。
補助金を利用するなど、
費用を抑制する手段もあります。ただし、補助金を利用する場合には、
「太陽光発電の設置が必要」
「一定以上の耐震性や省エネ性能が必要」など、条件を満たすために、
標準仕様外の追加投資が必要になる場合があります。補助金額だけで判断するのではなく、
そのために必要な追加費用も含めて、
最終的に得になるかどうかを考えることが大切です。三宅工務店の考え方
みやけ工務店では、
「建てた後に予算が大きくズレないように」
を意識しながら、お話を進めています。もちろん、注文住宅なので内容によって増減はあります。
ただ、
何が必要で
どこまでが標準で
何が追加になるのかを、できるだけ分かりやすくお伝えすることを大切にしています。
まとめ
坪単価は、家づくりの目安にはなります。
ただ、それだけで総額を判断すると、
「思っていた金額と違った」
という事にも繋がります。
家づくりでは、
「建物価格」だけでなく、
付帯工事費と諸費用まで含めた
“総予算”で考えることが大切です。みやけ工務店では、
建物価格だけでなく、
付帯工事費や諸費用も含めた総予算を意識しながら、
家づくりのご相談をお受けしています。
鳥取県で新築・一戸建てを
ご検討中の方はみやけ工務店へ。みやけ工務店は、鳥取県で「ムリしない、妥協しない、誠実な家づくり」をモットーに、無理のない価格と暮らしやすさを両立した住まいをご提案しています。鳥取で新築・一戸建てをお考えの方はぜひみやけ工務店へ。土地探しから新築一戸建てまでトータルサポートいたします。注文住宅・分譲住宅のご相談はもちろん、土地探しから資金計画まで、家づくりに必要なすべてをサポート。お金に関する不安にも丁寧に寄り添い、透明性のある価格提示を徹底しています。また、ライフスタイルに合わせた住まいをご提案します。豊富なプランから、あなたのライフスタイルやご予算にぴったりの間取りをご提案。一棟一棟、誠実に、丁寧につくり上げていきます。そして充実のアフターサービスで建てた後も安心できる暮らしをご提供。「建てて終わりではなく、お引き渡し後もずっと安心して暮らせるよう、万全のアフターサポートをご用意しています。みやけ工務店は、鳥取で「自分たちらしく、ムリのない家づくり」を目指すご家族に、身近で頼れるパートナーでありたいと考えています。 あなたの「つくる」「叶える」「暮らす」を、私たちと一緒に始めませんか?
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